DAY 10/3 完了
JSXとコンポーネント — 部品を作って渡す
🎯 このDayを終えるとできること
関数コンポーネントを読んで書けるようになり、JSX(HTMLに似た記法で実体はJS。{}でJSを埋め込む)を理解し、propsで親から子へデータを渡せるようになる。
- 1
JSXの読み方 — HTMLそっくりだが実はJavaScript
JSXはHTMLに見えるが正体はJavaScript。{}の中に変数や式を書けること、classNameなどの違いを読み取れるようになる。
設問 2 問
- 2
関数コンポーネント — UI部品を返す関数
大文字始まりの関数がUI部品(コンポーネント)を返す。<Header />のように使い、1ファイル1役割で部品を組み合わせる感覚をつかむ。
設問 2 問
- 3
props — 親から子へデータを渡す
propsは親コンポーネントから子へデータを渡す仕組み(関数の引数のようなもの)。同じ部品に違うデータを渡して再利用する感覚と、ハードコードとの違いをつかむ。
設問 3 問