JS初めてのJavaScript

初めての◯◯シリーズ

初めてのJavaScript — Webページに命を吹き込む

HTML(骨組み)・CSS(見た目)に「動き」を足すのがJavaScript。5日で、変数・条件・関数から、 ブラウザを操作してデータを取得するところまで。実装はAIに任せても、読める・直せる・説明できる力を育てます。 Reactへ進むための土台にもなります。登録不要・進捗はこのブラウザに保存されます。

学習の進捗0/16 レッスン
  1. 0

    Day 0JavaScriptってなに? — Webページに命を吹き込む

    Webページは「骨組み(HTML)・見た目(CSS)・動き(JavaScript)」の三層でできていることを理解し、JavaScriptが担う「動き」の役割、AI時代でも読む力を学ぶ意味、そしてJavaScriptがどこで動くのかを、やさしい言葉で説明できる。

    0/3 完了

  2. 1

    Day 1変数と値 — データを入れる箱

    変数(const/let、なぜまずconstか)と、基本の値の種類(文字列・数値・真偽値)、文字列の連結とテンプレートリテラル、基本の演算子を、読んで直して説明できる。

    0/3 完了

  3. 2

    Day 2条件と くり返し — プログラムに判断させる

    if/else if/else と比較・論理演算子(===、!==、<、>、&&、||)を読んで説明でき、真偽値による条件分岐、配列(作成・添字・length)、for...of と forEach での配列処理が読める・直せる。

    0/3 完了

  4. 3

    Day 3関数とオブジェクト — 処理とデータをまとめる

    関数(宣言・引数・戻り値・アロー関数)とオブジェクト(プロパティ・ドット記法)を読んで説明でき、現代のJS/Reactで頻出する配列メソッド map / filter を理解できる。

    0/4 完了

  5. 4

    Day 4ブラウザを動かす — JSでページを操作する

    JSがどうやってページ(HTML)を読み書きし、クリックや入力に反応し、インターネットからデータを取ってくるのかを、読んで説明できるようになる。DOM(querySelector・textContent)、イベント(addEventListener)、fetchとasync/awaitの“読み方”を身につける。

    0/3 完了