初めての◯◯シリーズ
初めてのTypeScript — AIプロダクトを作る
7日で、TypeScriptの基礎から「AIをフロントから呼ぶ小さなAIプロダクト」の完成まで。型があると、AIが生成したコードの間違いに早く気づけます。 実装はAIに任せ、型で守り、説明できる状態を目指します。登録不要・進捗はこのブラウザに保存されます。
- 0
Day 0・なぜTypeScript/JSからの一歩
TypeScriptがAIプロダクト作りで選ばれる理由と、JavaScriptに型を足したものであることを理解し、型があると何が嬉しいかを説明できる。
0/4 完了
- 1
Day 1・変数・基本型・関数
型注釈と型推論を理解し、基本型と関数の型が読める・書ける。anyを避ける意識を持つ。
0/4 完了
- 2
Day 2・オブジェクト・配列・型に名前をつける
オブジェクトと配列の型を書け、interface/typeでデータの形に名前をつけられる(APIのJSONに対応)。
0/4 完了
- 3
Day 3・ユニオン・絞り込み・ジェネリクス(読める範囲で)
ユニオン型・リテラル型・型の絞り込みを理解し、Array<T>やPromise<T>などジェネリクスを読める。
0/4 完了
- 4
Day 4・非同期とfetchでAPIを叩く
Promiseとasync/awaitを理解し、fetchでAPIを呼んで結果を型で扱える。失敗に備えられる。
0/4 完了
- 5
Day 5・React/Next.jsの超入門
コンポーネント・propsの型・useStateの型を理解し、画面に表示してイベントを扱える。Next.jsのApp Routerの超基本がわかる。
0/4 完了
- 6
Day 6・AIをフロントから呼ぶ(この教材の看板)
AIプロダクトの構成(UI→APIルート→LLM)を理解し、APIルートからLLMを呼ぶ最小実装ができる。ストリーミングの考え方と、型・検算で安全にする方法を持つ。
0/4 完了
- 7
Day 7・小さなAIプロダクトを完成させる(実践)
入力→AI→表示の一直線で、AIチャットまたは要約UIを1つ完成させ、Vercelで公開する道筋と、動かして直す/型で守る感覚を得る。
0/4 完了