バイブコーディングの土台

初めての◯◯シリーズ

バイブコーディングの土台 — 言語共通の基礎

言語に依存しない、プログラミングの共通の考え方を、たとえ多めでやさしく。 AIにコードを任せる前提で、読める・直せる・説明できる力に振り切って学びます。 登録不要・進捗はこのブラウザに保存されます。

まず読む・総論(非エンジニア向け)

バイブコーディング時代の基礎知識

プログラミングとは何か、AIで何が変わるか。図とたとえで分かる版つき。5分で読めます。

学習の進捗0/32 レッスン
  1. 0

    Day 0全体像 — プログラミングとバイブコーディング

    プログラムとは何か、バイブコーディングとは何かを掴み、「AIに任せる時代でも基礎(読める力)が必要な理由」を自分の言葉で説明できるようになる。

    0/4 完了

  2. 1

    Day 1データと変数・型

    データ・変数・型という最小の部品を、たとえで直感的に理解し、言語をまたいで同じ考え方だと分かる。

    0/4 完了

  3. 2

    Day 2データ構造 — AI入出力の正体

    リスト・辞書・ネスト(JSON)をたとえで理解し、AIやAPIの入出力がこの形であることが分かる。

    0/4 完了

  4. 3

    Day 3制御フロー — 順次・分岐・反復

    プログラムの流れ(順に・もし〜なら・繰り返し)をたとえで理解し、AI生成コードの流れを追えるようになる。

    0/4 完了

  5. 4

    Day 4関数と部品化

    関数(入力→出力)と部品化の意味をたとえで理解し、なぜコードを小さく分けるのかを説明できるようになる。

    0/4 完了

  6. 5

    Day 5プログラムはどう動くか

    実行の流れ・状態・同期/非同期・エラーで止まることを、たとえで直感的に理解する。

    0/4 完了

  7. 6

    Day 6外とつながる — Web・API

    クライアント/サーバー・リクエスト/レスポンス・API・認証を、レストランのたとえで理解する。

    0/4 完了

  8. 7

    Day 7AIと組んで作る・直す — バイブコーディング実践

    プロンプト設計・検算・エラーの読み方・デバッグ・バージョン管理を身につけ、AIと組んで安全に作り直せるようになる。

    0/4 完了