DAY 40/3 完了
ブラウザを動かす — JSでページを操作する
🎯 このDayを終えるとできること
JSがどうやってページ(HTML)を読み書きし、クリックや入力に反応し、インターネットからデータを取ってくるのかを、読んで説明できるようになる。DOM(querySelector・textContent)、イベント(addEventListener)、fetchとasync/awaitの“読み方”を身につける。
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DOM — JSがHTMLを触るための地図
ページを人形劇の舞台、JSを操り手にたとえて、document.querySelectorで要素をつかみ、.textContentで文字を書き換える流れを読めるようにする。
設問 3 問
- 2
イベント — ユーザーの操作に反応する
addEventListenerで「クリックされたら〜する」を仕込む。Day3のアロー関数がここで生きる。カウンターの例で流れを読めるようにする。
設問 3 問
- 3
fetchとasync/await — ネットからデータを取る
fetchでインターネットからデータを取ってくる。async/awaitは「待つ」印。全部書けなくてよい、読めて説明できればよい。最後にReactへの励まし。
設問 3 問