🎯 このDayを終えるとできること
useEffectで副作用を読み書きでき、fetchでAPIからデータを取得し、読み込み中・成功・失敗の状態を扱えるようになる。
副作用とuseEffect — 描画のあとに動く処理
「画面を描くこと以外の処理」をどこに書くか。useEffectと依存配列の意味を、たとえで理解する。
設問 3 問
fetchでデータを取ってstateに入れる
useEffectの中でAPIを叩き、返ってきたデータをuseStateに入れて画面に出す。JSで学んだfetchがここで生きる。
読み込み中・成功・失敗の3状態を設計する
データ取得には必ず「待ち」と「失敗」がある。loadingとerrorを状態として持ち、ユーザーに伝えるUIを作る。