基礎・Day 0/そもそもプログラムとは何か
「コンピュータは書いた通りにしか動かない」とはどういうことか、身近なたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
記述式問題まとめ
全コースの記述式(自分の言葉で説明する)設問を一か所に集めました。全209問。まず自分の言葉で答えを考えてから「模範解答を見る」で答え合わせをし、自分の言葉での言い換え例と採点の観点まで確認できます。「あやしい」と自己採点した問題は復習モードに集まります。
表示中 209 問
基礎・Day 0/そもそもプログラムとは何か
「コンピュータは書いた通りにしか動かない」とはどういうことか、身近なたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 0/バイブコーディングとは
バイブコーディングは『丸投げ』ではなく何だと言えるか、たとえを交えて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 0/なぜ基礎が必要か
基礎があると身につく3つの力を挙げ、カーナビのたとえを使ってなぜ大事かを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 0/言語はたくさんあるが考え方は共通
「言語はたくさんあるが考え方は共通」とはどういうことか、方言か料理のたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 1/データと変数
なぜ数字を直接書かず、わざわざ変数(名前つきの箱)に入れるのか、身近なたとえを使って説明してみよう。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 1/代入と参照
「代入」と「参照」の違いを、コインロッカーなど身近なたとえで説明してみよう。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 1/型
「型」とは何か、そしてなぜ型を意識すると便利なのかを、身近なたとえで説明してみよう。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 1/言語共通の見え方
「言語が違っても考え方は同じ」とはどういうことか、外国語などのたとえを使って説明してみよう。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 2/リスト/配列 — 順番に並ぶプレイリスト
リスト(配列)とは何か、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 2/辞書/オブジェクト — キーと値の住所録
辞書(オブジェクト)とは何か、たとえを使って、リストとの違いも交えて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 2/ネストとJSON — 入れ子の箱、AI入出力の正体
JSON(と、その中のネスト)とは何か、たとえを使って、AIとの関係にも触れて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 2/なぜ重要か — AIの返すデータを読み解く力
「データ構造(リスト・辞書・JSON)を学ぶと、AIに任せる作り方で何が変わるのか」を、たとえを交えて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 3/順次実行 — 料理の手順のように上から順に
「順次実行」とは何か、料理などの身近なたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 3/分岐 — if は分かれ道。もし〜なら、そうでなければ
分岐(if / else)とは何か、分かれ道のたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 3/反復 — ループはベルトコンベア。同じ作業の自動化と止め方
反復(ループ)とは何か、そしてなぜ「止め方」が大事なのか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 3/組み合わせで複雑な判断 — 自動販売機の中の小さな判断の積み重ね
順次・分岐・反復の組み合わせで複雑な処理ができることを、自動販売機のたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 4/関数とは(入力→処理→出力)
関数とは何かを、身近なものにたとえて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 4/なぜ部品化するのか
コードを小さな部品(関数)に分けると、どんな良いことがあるか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 4/引数と戻り値
引数と戻り値の関係を、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 4/抽象化(中身を知らなくても使える)
抽象化とは何かを説明し、AIに任せる作り方(バイブコーディング)とどう関係するか述べてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 5/実行の流れとランタイム
「同じコードなのに、自分のパソコンでは動くのに友達のパソコンでは動かない」ことがあるのはなぜ?ランタイムという言葉を使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 5/状態(state)=今の状況
「ボタンを押しても画面が変わらない」というバグに出会いました。状態(state)という言葉を使って、原因を探る第一歩を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 5/同期と非同期
同期と非同期の違いを、行列と番号札のたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 5/エラーで止まるとは
AIにコードを作ってもらっていてエラーが出ました。あなたはどう対処しますか。エラーメッセージという言葉を使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 6/クライアントとサーバー(客と厨房)
クライアントとサーバーを分ける利点を、身近なたとえで一つ説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 6/リクエストとレスポンス(注文と提供)
リクエストとレスポンスの関係を、注文のたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 6/API(受付窓口・メニュー越しに頼む)
「アプリからAIを使うのもAPIの一種」と言えるのはなぜですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 6/認証とAPIキー(合言葉・会員証)
認証とAPIキーの関係を、会員制のお店のたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 7/プロンプト設計 — 発注書を書けるようになる
「AIへの丸投げ」と「発注書を書いて頼む」の違いを、身近なたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 7/ハルシネーションと検算 — それっぽい嘘を見抜く
なぜ「基礎知識があるとAIの答えを検算しやすい」のか、あなたの言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 7/エラーの読み方とデバッグ — エラーは道案内
「デバッグは故障探しの消去法だ」とはどういうことか、身近なたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
基礎・Day 7/バージョン管理と卒業 — セーブポイントを打ちながら進む
この講座が目指した『読める・任せる・直せる・説明できる』人物像を、なぜ『全部を手で書ける人』ではないのか含めて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 0/PHPの基本 — どこで動く?変数と型と出力
PHPが「サーバーサイドで動く」とはどういう意味か、未経験の人にも分かるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 0/配列と連想配列 — Laravelのデータの正体
なぜ連想配列を理解することがLaravelを読むうえで特に重要なのか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 0/関数・無名関数・アロー関数 — 処理を渡す考え方
無名関数(クロージャ)やアロー関数がLaravelで多用される理由を、コールバックという言葉を使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 0/クラスとオブジェクト — -> と :: の違い
メソッドの中で使う「$this」とは何を指すか、なぜ必要かを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 0/名前空間とuse — App\Http\Controllers を読む
「App\Http\Controllers\UserController」という表記が何を意味するか、名前空間の観点から説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 0/モダンPHP — 型宣言・null・例外・interfaceとtrait
例外(try / catch / throw)の仕組みが何のためにあるのか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 1/なぜフレームワークを使うのか
素のPHPで大規模開発を続けると、どんな課題が出るか。具体的に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 1/MVCとは何か、各層の責務
Model・View・Controllerそれぞれの責務を、一言ずつで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 1/リクエストがレスポンスになるまで
リクエストがレスポンスになるまでの流れを、ルーティング・ミドルウェア・コントローラ・ビューという語を使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 1/数あるフレームワークからLaravelを選ぶ理由
EloquentはSQLを直接書くのと比べて何が良いのか。利点と注意点の両方を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 2/主要ディレクトリの役割と「どこに何を書くか」
Laravelがディレクトリ構造を規約で固定していることには、チーム開発上どんな意味があるか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 2/Artisanコマンドとコード生成の意義
Artisanとは何か、そしてコマンドでコードを生成することの意義を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 2/Composerと依存管理、autoload
Composerのオートロード(autoload)とは何か、それがあると何が嬉しいのかを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 2/マイグレーションの思想 — DBスキーマをコードで版管理する
「DBの構造を手作業のSQLで管理するのではなく、マイグレーションで管理するのはなぜか」を、チーム開発の観点から説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 3/ルーティングの基本
RESTfulなリソースルートを使うと、どんな利点があるか。先輩エンジニアに説明するつもりで述べよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 3/コントローラの責務と、薄く保つ考え方
コントローラに業務ロジックを書きすぎると、どんな問題が起きるか。「fat controller」という言葉を使って説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 3/ルートモデルバインディング
ルートモデルバインディングを使うとコードがどう変わるか、findOrFailに触れながら説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 3/リクエストとレスポンス
「$request->all() をそのまま保存してはいけない」と言われる理由を説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 4/Eloquentの基本
「アクティブレコード」とはどんな考え方か、Eloquentを例に説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 4/リレーション
外部キーで都度JOINを書くのではなく、Eloquentのリレーションとして定義しておく利点を説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 4/N+1問題
N+1問題とは何か、なぜ起きるか、どうやって気づくかを、先輩エンジニアに説明するつもりで述べよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 4/Eager Loading(事前ロード)
遅延ロード(Lazy Loading)と事前ロード(Eager Loading)の違いを、N+1との関係を含めて説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 4/クエリビルダとコレクションの違い
「絞り込みはできるだけDB側でやるべき」と言われる理由を説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 5/バリデーション — 不正な入力をアプリの入口で弾く
バリデーションを「どこで」行うべきか、その理由とともに説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 5/FormRequest — 検証ロジックを専用クラスに寄せる
なぜ検証ロジックをコントローラではなくFormRequestに置くのですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 5/ミドルウェア — リクエストが通る共通の関所
ミドルウェアの『パイプライン』という考え方を、認証を例に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 5/Blade — 表示に専念するテンプレート
「ロジックをビューに書かない」とはどういう方針か、理由とともに説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 6/Fat Controller問題 — コントローラに何もかも書くと何が壊れるか
コントローラにビジネスロジックを書くと、なぜテストが難しくなるのですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 6/サービス層 — ビジネスロジックの置き場所
コントローラ・サービス層・モデルの責務分担を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 6/トランザクション — 複数の更新を全部成功か全部失敗に
口座間の送金を例に、なぜトランザクションが必要か説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 6/排他制御 — 同時アクセスの競合を防ぐ
悲観ロックと楽観ロックをどう使い分けますか。在庫の例で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 7/コーディング規約とPSR-12 — 書き方を揃える理由
PintのようなツールでPSR-12を自動整形する意義を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 7/ブランチ戦略とPR — 変更を安全に取り込む流れ
コミットの粒度はどう分けるべきか、理由とともに説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 7/コードレビュー — 何を見て、どう出すか
レビューされる側として、どんな作法を心がけますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 7/テスト — なぜ書くのか、単体とFeature、CI
CI(継続的インテグレーション)でテストを走らせる意義を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Laravel・Day 7/.envと秘匿情報 — 設定と鍵の扱い方
チーム開発で『何を共有し、何を隠すか』を、.envとマイグレーションの観点で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 0/なぜ今Pythonなのか
「AI時代にPythonを学ぶ意味」を、プログラミング未経験の友人に一言で説明するとしたら、どう伝えるか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 0/環境で挫折しない始め方
「まずブラウザ実行から始める」という方針の利点を、自分の言葉で説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 0/エラーは友達
「実行→エラー→修正のループ」とは何か、なぜそれで良いのかを説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 0/AIへの良い質問・悪い質問
『動きません。直して。』という質問を、良い質問に書き直すとしたら、どんな情報を足すか。3点挙げて説明せよ。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 1/変数と代入(名前つきの箱)
「変数」とは何か、プログラミング未経験の人に一言で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 1/基本の型(str/int/float/bool)と型を意識する理由
なぜプログラミングでは「型」を意識する必要があるのか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 1/print()とinput()で出力・入力する
input() で受け取った値を計算に使うとき、なぜ int() などの変換が必要になるのか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 1/f-stringで文字列を組み立てる
文字列を + で連結する代わりに f-string を使う利点を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 2/if/elif/elseで分岐する
if / elif / else の3つが、それぞれどういうときに実行されるのかを、自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 2/比較演算子と論理演算子(and/or/not)
and と or の違いを、具体例を1つ挙げて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 2/forとrangeで繰り返す
for ループを使うと、同じ処理を手で並べて書くのに比べて何が良いのかを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 2/whileとbreak/continue、そしてインデント
Pythonにおける「インデント(字下げ)」が果たしている役割を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 3/リスト(順序のあるまとまり)
リストとは何か、なぜ変数だけでは足りないのかを、未経験者に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 3/辞書(キーと値)とネスト
リストと辞書の違いを、それぞれ何で値を取り出すかに注目して説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 3/なぜ重要か: AIの入出力(JSON)は辞書とリストでできている
「JSONが読めることがAI時代に重要」と言われるのはなぜか、あなたの言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 3/内包表記の読み方と、APIレスポンスから欲しい値を取り出す
APIのJSONレスポンスから欲しい値を取り出す手順を、Day3で学んだ言葉を使って順に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 4/関数def(引数・戻り値・デフォルト引数)
引数と戻り値の違いを、未経験者に説明するつもりで書いてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 4/なぜ関数にするのか(重複排除・テスト・説明しやすさ)
「なぜ処理を関数にまとめるのか」を、利点を3つ挙げて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 4/importと標準ライブラリ、pip(requests等)の存在
「標準ライブラリ」と「pipで入れる外部ライブラリ」の違いを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 4/設計は人・実装はAI(AIに任せる部分と自分が持つ判断)
AIに実装を任せる時代に、人が持ち続けるべき力を「読める・直せる・説明できる」の観点から説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 5/ファイル読み書き(with open)とJSON/CSVの基本
なぜファイル操作で close() を手書きするより with open(...) を使う方が良いのか、理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 5/requestsでWeb APIを叩く(GET/POST、ステータスコード、.json())
GETとPOSTの違いを、初めての人にも分かるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 5/APIキーの扱い(.env/環境変数、コードに直書きしない)
もし誤ってAPIキーを公開リポジトリに載せてしまった場合、どう対処すべきか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 5/例外処理 try/except(AIやネットワークは失敗する前提)
ネットワークやAIのAPIを扱うコードで「失敗する前提」の設計が重要な理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 6/LLM APIの考え方
「LLM APIは文章を入れると文章が返る関数だ」という捉え方が、コードにAIを組み込むうえでなぜ役立つのか、自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 6/最小コードでLLMを呼ぶ
初めて見るLLM呼び出しのコードを渡されたとき、あなたはどこに注目して読みますか。この章で学んだ「共通構造」をもとに説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 6/ミニ実装: 文章を要約するツール
「AIの要約は短くなった原文そのものではない」とはどういう意味か、ハルシネーションという言葉を使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 6/ミニ実装: 問い合わせを分類するツール
プロンプト設計の「役割・制約・出力形式」の3本柱と、コード側の「検算」がなぜ両方必要なのかを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 7/小さく作る設計(入力→AI→整形→表示の一直線)
「大きく作ろうとして完成しない」状態を避けるために、あなたはどんな順番で作りますか。自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 7/実践: AI要約ツールを1ファイルで完成させる
この要約ツールを、あなたが作りたい別のツール(例: 議事録を箇条書きにする)に変えるには、どこをどう直しますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 7/動かして直す: エラーをAIと潰すループの体験
エラーが出たとき、あなたはどんな順番で対処しますか。AIをどう使うかも含めて自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Python・Day 7/公開の選択肢と、この先へ
この7日間であなたが作ったツールについて、「何を作ったか」「なぜこの設計か」を自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 0/なぜ今TypeScriptなのか
「AIに実装を任せるのに、なぜTypeScriptを使うのか」を、初心者にも伝わるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 0/JavaScriptを最小だけ
変数・関数・オブジェクトが、それぞれ何のためのものかを一文ずつで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 0/型があると何が嬉しいか
「型が通ればコードは完全に正しい」と言えない理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 0/環境の考え方
初心者がまず「読める状態」を目指すのがよい理由を、環境構築の観点も含めて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 1/型注釈(: string など)と型推論
型注釈と型推論の違いを、初学者に説明するつもりで書いてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 1/基本型(string / number / boolean / 配列 / null / undefined)
null と undefined を、それぞれどんな場面で使うか自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 1/関数の型(引数と戻り値)、アロー関数
関数の引数には型推論が効かず、型注釈が必要になる理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 1/anyを避ける・unknownとの違い
なぜ any をできるだけ避けるべきなのか、初学者に説明するつもりで書いてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 2/オブジェクトの型
オブジェクトに型をつけると、型をつけない場合と比べてどんな間違いを早く防げますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 2/interfaceとtype(データの形に名前をつける)
APIから受け取るユーザーデータに interface で名前をつけておくと、開発中にどんな場面で役立ちますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 2/配列とオブジェクトの組み合わせ(APIのJSONを型で表す)
APIが返す入れ子のJSONに対して型を用意しておくと、AIに実装を任せるうえでどんな安心につながりますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 2/オプショナル(?)と読み取り専用(readonly)
オプショナル(?)なプロパティを扱うとき、なぜ「値があるか確認してから使う」必要があるのですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 3/ユニオン型(A | B)とリテラル型
リテラル型のユニオン(例: "idle" | "loading" | "done")を使うと、なぜバグを早く見つけられるのか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 3/型の絞り込み(narrowing)
string | undefined 型の値をそのまま使うと赤線が出ます。なぜ出るのか、どう対処するのかを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 3/ジェネリクスの読み方(Array<T>, Promise<T>)
Promise<User[]> という型を、日本語で噛み砕いて説明してください。await した後に何が得られるかも含めてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 3/実務で出る便利な型の触り(Record, Partial など)
更新処理で Partial<User> を使うと、手書きの更新用型を作るのに比べてどんな利点がありますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 4/Promiseとasync/await
非同期処理とPromiseが必要な理由を、初学者にわかるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 4/fetchでAPIを呼ぶ、.json()の結果に型をつける
fetchで取得したJSONに型をつけると何が嬉しいか、説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 4/エラーハンドリング(try/catch)
fetchを使う処理で、なぜres.okの確認とtry/catchの両方が必要なのか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 4/環境変数とAPIキー(秘密はフロントに置かない)
APIキーをフロントに置かず、環境変数とサーバー経由で扱う理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 5/コンポーネントとJSX/TSX
コンポーネントとJSX(TSX)の関係を、初心者に説明するつもりで一言でまとめてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 5/propsの型づけ
propsに型をつけると、AIと一緒に開発するときにどう役立ちますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 5/useStateの型と状態更新・イベント
Reactで状態を直接書き換えず更新関数(setXxx)を使う理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 5/Next.js App Router超入門
サーバーコンポーネントとクライアントコンポーネントの違いと使い分けを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 6/AIプロダクトの構成(UI→APIルート→LLM)
AIプロダクトの「UI→APIルート→LLM」という3層構成を、なぜこう分けるのかを含めて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 6/APIルート(route.ts)でLLMを叩く最小実装
APIルート(route.ts)からLLMを呼ぶ最小実装の流れを、awaitを使う理由も含めて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 6/ストリーミングの考え方(応答を逐次表示する)
ストリーミングとは何か、非ストリーミングとの違いと、学習段階での進め方を含めて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 6/プロンプトと型で出力を固定、検算・安全(ハルシネーション/コスト)
LLMの出力を安全に扱うために、プロンプト・型・検算・コスト対策をどう組み合わせるか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 7/小さく作る設計(入力→AI→表示)
小さなAIプロダクトを作るとき、コードを書く前に決めておくべきことを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 7/実践: AIチャット(要約)UIを完成させる
入力→AI→表示のUIとサーバーが、どう連携して1回の応答が完成するか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 7/動かして直す+型で守る
AIが生成したコードのエラーを、型と実行の両面でどう潰すか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
TypeScript・Day 7/公開(Vercel)と卒業
あなたが作ったAIプロダクトについて、何を作ったか・なぜこの設計かを自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 0/Webページは3つの層でできている
HTML・CSS・JSの3つの役割を、家のたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 0/ブラウザはどう表示するか
ブラウザがWebページを表示する流れを、設計図と大工さんのたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 0/なぜ基礎が必要か
AIにコードを作ってもらうとき、基礎(読む力)があると何が良くなりますか。コックさんのたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 1/要素・タグ・属性 — ラベル付きの箱
「要素・タグ・属性」の関係を、たとえを使って自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 1/入れ子(ネスト)と親子関係 — マトリョーシカの構造
入れ子(ネスト)と親子関係とは何か、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 1/セマンティックHTML — 意味で名付けるタグ
セマンティックHTMLとは何か、なぜ div ばかりより良いのかを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 1/リンク・画像・リスト・フォーム — 部品の基本
フォーム(form / label / input / button)の役割を、受付用紙のたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 2/CSSの基本 — どの要素を、どう見せるか
CSSの一行を「宛名」と「指示」という言葉を使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 2/ボックスモデル — すべての要素は箱
ボックスモデルの padding と margin の違いを、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 2/並べる — Flexboxの考え方
Flexboxとは何をする仕組みか、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 2/レスポンシブ — 画面幅で変わるレイアウト
レスポンシブデザインとは何か、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 3/AIが作ったHTML/CSSの読み方
HTMLとCSSはそれぞれ何の役割か、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 3/よくある崩れと直し方
margin と padding の違いを、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 3/アクセシビリティの基本
アクセシビリティが「特別な人だけのため」ではない理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
HTML/CSS・Day 3/公開までの流れと卒業
「デプロイ(公開)」とは何か、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 0/Webページの三層とJavaScriptの役割
HTML・CSS・JavaScriptの役割を、家のたとえを使って一文ずつで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 0/AIが書いてくれる時代に、なぜJavaScriptを学ぶのか
「実装はAIに任せてよいのに、なぜ読む力を学ぶのか」を、初心者にも伝わるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 0/JavaScriptはどこで動く?
JavaScriptがどこで動くのかを、ブラウザとNode.jsという言葉を使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 1/変数とは — ラベルを貼った箱
「変数とは何か」と「なぜまず const を使うのか」を、初心者にも伝わるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 1/値の種類 — 文字列・数値・真偽値
3 + 5 と "3" + 5 で結果が変わる理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 1/文字列の連結と演算子
文字列の連結(+)とテンプレートリテラルの違いを、どちらが読みやすいかの理由も含めて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 2/条件分岐 — if / else if / else
値を比べるときに == ではなく === を使うほうがよいのは、なぜですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 2/配列 — 複数の値を順番にまとめる
値を fruit1、fruit2、fruit3 と別々の変数にするより、配列にまとめるほうがよいのはなぜですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 2/くり返し — 配列を1件ずつ処理する
配列の全要素に同じ処理をするとき、fruits[0]、fruits[1]… と手で書かずにループを使うのは、なぜですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 3/関数 — 入力から出力を作る小さな機械
同じ処理を何度も書く代わりに関数に切り出すと、どんな利点がありますか。2つ挙げて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 3/アロー関数 — (x) => x + 1 の読み方
アロー関数 (n) => n * 2 を、日本語で「何を受け取り何を返すか」を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 3/オブジェクト — 関連するデータをひとまとめにする
1人分の情報を name1, age1, name2, age2 のようにバラバラの変数で持つより、オブジェクトの配列で持つほうがよいのはなぜですか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 3/map と filter — 配列を変換する・絞り込む
map と filter の違いを、返る配列の個数の観点も含めて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 4/DOM — JSがHTMLを触るための地図
DOMとは何か、人形劇のたとえを使って自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 4/イベント — ユーザーの操作に反応する
addEventListener が何をするものか、身近なたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
JavaScript・Day 4/fetchとasync/await — ネットからデータを取る
async/await と fetch の関係を、出前のたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 0/Reactとは — UIを部品でつくるライブラリ
「なぜReactのような道具が生まれたのか」を、手作業のDOM操作の問題点に触れながら説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 0/宣言的UI — 「状態」を書けば画面はReactが合わせる
カウンターを例に、命令的なDOM操作と、Reactの宣言的なやり方の違いを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 0/コンポーネント思考 — 画面を部品に分解する
「コンポーネント思考」とは何か、そして仮想DOMがなぜ必要かを、簡単に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 1/JSXの読み方 — HTMLそっくりだが実はJavaScript
「JSXの{}には何を書けるのか」を、HTMLしか知らない人にも伝わるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 1/関数コンポーネント — UI部品を返す関数
「Reactのコンポーネント」とは何かを、関数を知っている初心者に説明してください。名前のルールにも触れてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 1/props — 親から子へデータを渡す
「値をハードコードするのではなくpropsにする」利点を、初心者にも伝わるように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 2/state と useState — コンポーネントが覚えておく値
「なぜ画面が変わる値は普通の変数ではなくstateにするのか」を、初学者に説明するつもりで書いてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 2/イベント処理 — onClick と onChange
「イベントには関数そのものを渡す(呼び出した結果ではない)」とはどういうことか、自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 2/再レンダリングの直感 — stateと画面が同期する感覚
「stateが変わると画面が更新される」という再レンダリングの流れを、初学者に説明するつもりで書いてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 3/配列を map で一覧に変換する(key の役割)
リストに key を付ける理由を、再描画のしくみに触れながら説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 3/条件付きレンダリング(出し分け)
JSX の中で if 文が使えず、代わりに && や三項演算子を使うのはなぜか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 3/制御コンポーネント(フォームの値を React が握る)
「非制御コンポーネント」と「制御コンポーネント」の違いを、値をどこが持つかに注目して説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 4/副作用とuseEffect — 描画のあとに動く処理
依存配列(deps)が何を決めているのか、たとえを交えて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 4/fetchでデータを取ってstateに入れる
なぜfetchはコンポーネント本体ではなくuseEffectの中に書くのか、説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 4/読み込み中・成功・失敗の3状態を設計する
loadingとerrorの状態を持たないと、どんな不便が起きるか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 5/状態をどこに置くか — 共通の親へ持ち上げる
状態を持ち上げると、子コンポーネントの役割はどう変わりますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 5/コンポーネント分割の指針とバケツリレー問題
バケツリレーが深くてつらいとき、Contextを使うかどうかは何を基準に判断しますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 5/カスタムHook — ロジックをまとめて再利用する
カスタムHookで「ロジックとUIを分離する」とはどういうことか、useCounterを例に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 6/部品を組み合わせて小さなアプリを作る
TODOアプリを例に、「設計の順番」と「状態の置き場所」の考え方を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 6/Next.jsとルーティング — 複数画面の考え方
「ファイル=ページ」という発想と、a タグではなく Link を使う理由を説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 6/Vercelで世界に公開する
GitHubとVercelを使った公開の流れを、初心者に説明するつもりでまとめてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
React・Day 6/よくある落とし穴とパフォーマンスの基本感覚
state を直接変更してはいけない理由と、正しい更新のしかたを説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 0/バージョン管理=作業の「セーブポイント」
バージョン管理とは何か、プログラミングを知らない友人に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 0/なぜAI時代にGitが必須なのか
「AI時代にGitが必要な理由」を、これからプログラミングを学ぶ人に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 0/GitとGitHubの違い
GitとGitHubの違いを、混同しないように説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 1/リポジトリ=プロジェクトの「記録箱」
リポジトリとは何か、ふつうのフォルダとの違いも入れて、たとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 1/変更を記録する2ステップ — add と commit
git add と git commit の役割の違いを、たとえを使って説明してください。良いコミットメッセージの条件も一言添えてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 1/履歴を読む — log と status
git log と git status の違いを説明し、「履歴があると安心」と言える理由も述べてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 2/手元の記録をGitHubへ送る — git push とリモート
「リモート」とは何か、そしてpushする利点を、たとえ話を使ってやさしく説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 2/丸ごと持ってくる・最新にする — git clone と git pull
同じプロジェクトを2台のPCで使うとき、cloneとpullをどう使い分けるか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 2/GitHubでできること — 置き場・説明書・公開
GitHubにコードを置くと、PCの中だけに置くのと比べてどんな良いことがあるか、3つ挙げて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 3/ブランチ=作業の「分身/パラレルワールド」
「ブランチとは何か」を、プログラミングを知らない人にもわかるようにたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 3/実務フロー — Issueからmergeまでの一本道
個人開発と現場のチーム開発では、mainへの反映のしかたにどんな違いがありますか。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
Git・Day 3/コンフリクトは怖くない — どちらを残すか選ぶだけ
コンフリクトが出て焦っている初心者の同僚に、どう声をかけて何をすればよいか説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 0/データベースって、そもそも何?
身近なサービスを1つ思い浮かべて、そのサービスがどんなデータをデータベースに保存していそうか、2〜3個あげて説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 0/表・行・列 — データの基本の形
「テーブル」「行(レコード)」「カラム(列)」の3つを、身近なたとえを使って自分の言葉で説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 0/SQLとは — データベースにお願いする言葉
次のSQLが何をしているか、日本語で説明してください: SELECT name FROM users WHERE age >= 20;
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 1/SELECT と FROM — どこから何を取り出すか
SELECT と FROM がそれぞれ何を指定するものか、SQL を知らない人に一言で説明してみましょう。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 1/WHERE — 条件に合う行だけ絞り込む
WHERE は何のために使うのか、そして AND と OR の違いを一言で説明してみましょう。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 1/ORDER BY と LIMIT — 並び替えて、必要な件数だけ
ORDER BY と LIMIT はそれぞれ何をするものか、そしてなぜ組み合わせて使うことが多いのかを説明してみましょう。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 2/数える・合計する・平均を出す — 集計関数
SUM(price) と AVG(price) は、それぞれ何を出すSQLか、名簿や伝票のたとえを使って説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 2/種類ごとにまとめる — GROUP BY
SELECT category, COUNT(*) FROM items GROUP BY category; はどんな結果になるか、カードを色ごとに分けるたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 2/2つの表をつなぐ — JOIN
なぜ顧客情報を注文テーブルに毎回書かず、テーブルを分けてJOINでつなぐのか。伝票と名簿のたとえで説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 3/INSERT・UPDATE・DELETE — データを書きかえる3つの動き
DELETE文を実行する前に、なぜ先に同じ条件でSELECTを実行しておくと安全なのか、初心者に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 3/主キーと外部キー — 行を見分け、表と表をつなぐ
主キーと外部キーの関係を、会員番号のたとえを使って初心者に説明してください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。
SQL・Day 3/表の設計のはじめの一歩、そしてコースのまとめ
このコースを終えた今、あなたは「SQLとどう付き合っていくか」を自分の言葉でまとめてください。
記述式です。まず自分の言葉で答えを考えてから、模範解答を開いて自己採点してください。